2025/03/01 (更新日:2025/04/01)

運動療法による可動域改善 腰部編

スタッフブログ, スポーツ, 治療, , 腰の症例

当院ではPNF電気療法を用い、患者さんの様々な症状へアプローチをおこないます。

患部の痛みを取っていくためには手技療法だけでなく、電気療法や鍼治療、骨格矯正などで根本改善を図ります。

今回は腰痛や背中痛による前屈・背屈の可動域改善を説明します。

 

スタッフAにそれぞれ同じ内容でPNF電気をかけて、可動域の改善をおこないました。

電気の流れるパットを腰部に貼り、1分間だけ前屈、後屈の運動を継続します。

 

 

とても単純な動きですが、それだけでも腰部の可動域が向上しました。

身体の動きが前に比べて動かしづらくなった。痛みがあって満足に生活できない。

などありましたらお気軽にご連絡ください。

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